素晴らしい日々を送っていこうぜエブリバディー
京都に二ヶ月居て色んな面白スポット行って色んな人と出会って最高でした。
いやあ、久々のシティライフでした。女子がいっぱい居ました。左京区が特に良かった。
色々な縁の巡り合わせで、来週から鳥取県鳥取市の気高町という場所に住む事になりました。海の近くで温泉いっぱい、夢いっぱい。山も川も綺麗で、砂漠もあるから色々な遊びができるはず。ふひひひ。
母屋とはなれがあって、旧馬小屋もある。風呂は五右衛門風呂!
目の前はおれの田んぼと畑。
超トトロ。
この環境に住むのは今のところ私一人であります笑
ここで無農薬安心安全放射能不検出なロックンロール野菜、ロックンロール米、大豆、麦を作るのだ。そしてドンドン配る。志しを同じくする人もどんどん呼ぶ。ぐわっはっはっはっは!!
有機野菜はセレブの為のモノじゃなく、オシャレなモノじゃなく、当たり前の食い物です。なるだけ安く売りたい。そして自分で作れば当たり前に無料で食える。そういう事をどんどん発信したい。
落ち着いたら中電ともサヨナラして、エネルギーの自給もやる。
風力で一家族分の電気が自給出来る事は黒板五郎&純が証明している。ソーラーパネルも設置したい。
トイレはバイオガスが発生するように頑張ってシステムを作る。
原発なんかに頼らなくても、楽しく生きていける事を証明したい。
そして都市や経済のシステムが分断した人とのつながりやあらゆる楽しい事の前にある溝を埋めたい。
せっかく楽しい、素晴らしいものがあって、みんなで共有し楽しめばいいものをなんやかんやジャンルだとか年齢、性別やらで溝作って、もったいない。
だから母屋は地域の人の表現の場として開放する。俳句、絵を描く会、ライブ、上映会、ヨガ、瞑想、その他様々なワークショップをどんどんやる。色んな人にどんどん勝手にやらせる。
はなれはみんなでコツコツ改修し、「ロックンロール図書館」にする。(おれは良いものは全部ロックンロールと呼ぶ自分ルールがあります笑)
ロックンロール図書館ではあらゆるzineや対抗文化、市民運動、文化人類学、民俗学、写真集、旅行記、素晴らしい小説、エッセイ、D.I.Y的本、現代農業とか素晴らしい雑誌をじゃんじゃん置く。物々交換所やブッククロッシングゾーン(一冊取って自分の本を一冊置く)も作る。
もうおれは次のライフスタイルのモデルを作る気満々。
毎年3万人自殺してなにが平和じゃい。視界に入らない貧乏人に鞭打って何が平和じゃい。
こういう思いも理想も、農業やろうと志した時から1ミリもぶれてない。
時々出会ったこんにゃく野郎達は「ええそんな事出来るのお〜?」と小馬鹿にした顔で言ってきたものです。おれの言葉を理解しようともせず小馬鹿にしてきたものです。
でもどんどん出来る環境に近づいてる。おれは最初っから出来ると分かってた。
原発の代替案なんかとっくにあるんだよ。色んな人が個人でそれにトライして成功して発信してきた。
世の中の価値観をぐるんと廻転させる時は今だと思う。
歴史の大変換期は教科書とかテレビや映画の中だけじゃなくて、今生きてる時間に実際に起こる事だって、自覚する時だよ。
モラトリってる場合じゃない。
昨日のNHKの番組では、チェルノブイリに生息する鳥の数が三分の一になっていると放送してた。今も。
生息する鳥は奇形ばかり。精子にも異常がある。科学者の見解は、チェルノブイリに生息する鳥は子孫を残せず毎年死んでいる。つまり毎年新たに飛来してきては死んでいるんだ。というものだった。
それ、今福島で起こってる事だよ。現在の東京でさえ、チェルノブイリの第三汚染区域レベルの放射線量だという。その放射線量がどんだけ危ないか分からないけど、警戒しなきゃマズイでしょ。子供にマスクさせないで砂場で遊ばせてていいのかよ。
毎年3万人自殺して、貧乏人搾取して、自然破壊しなきゃ成り立たないライフスタイルなんて最初っから成り立ってなんかないんだよ。
原発がなきゃ都市が成り立たないなら全然都市なんかいらないよ。
色々な「大人」とこういう事を話し合ってきた結果分かった事は、「良い大人」というのはそういう事を知りつつもそれを受け入れて、できるだけ負担をかけないように生きようとするものだという事が分かった。
それは良いと思う。でも、ホントに自分の孫の代の事や未来の事考えてるんだったら、変えられる事は変えていかないと。
ロックというのはジャンルじゃなく、生き方らしい。おれも自分の人生を実験と証明の為に生きる。
だから、何が言いたいかって言うと...
鳥取で一人寂しいからみんな遊びに来いよ!
(家は家主から借りているものを借りているので、今の時点ではあくまで理想。と、様々な縁と人の優しさに感謝してます。)
いやあ、久々のシティライフでした。女子がいっぱい居ました。左京区が特に良かった。
色々な縁の巡り合わせで、来週から鳥取県鳥取市の気高町という場所に住む事になりました。海の近くで温泉いっぱい、夢いっぱい。山も川も綺麗で、砂漠もあるから色々な遊びができるはず。ふひひひ。
母屋とはなれがあって、旧馬小屋もある。風呂は五右衛門風呂!
目の前はおれの田んぼと畑。
超トトロ。
この環境に住むのは今のところ私一人であります笑
ここで無農薬安心安全放射能不検出なロックンロール野菜、ロックンロール米、大豆、麦を作るのだ。そしてドンドン配る。志しを同じくする人もどんどん呼ぶ。ぐわっはっはっはっは!!
有機野菜はセレブの為のモノじゃなく、オシャレなモノじゃなく、当たり前の食い物です。なるだけ安く売りたい。そして自分で作れば当たり前に無料で食える。そういう事をどんどん発信したい。
落ち着いたら中電ともサヨナラして、エネルギーの自給もやる。
風力で一家族分の電気が自給出来る事は黒板五郎&純が証明している。ソーラーパネルも設置したい。
トイレはバイオガスが発生するように頑張ってシステムを作る。
原発なんかに頼らなくても、楽しく生きていける事を証明したい。
そして都市や経済のシステムが分断した人とのつながりやあらゆる楽しい事の前にある溝を埋めたい。
せっかく楽しい、素晴らしいものがあって、みんなで共有し楽しめばいいものをなんやかんやジャンルだとか年齢、性別やらで溝作って、もったいない。
だから母屋は地域の人の表現の場として開放する。俳句、絵を描く会、ライブ、上映会、ヨガ、瞑想、その他様々なワークショップをどんどんやる。色んな人にどんどん勝手にやらせる。
はなれはみんなでコツコツ改修し、「ロックンロール図書館」にする。(おれは良いものは全部ロックンロールと呼ぶ自分ルールがあります笑)
ロックンロール図書館ではあらゆるzineや対抗文化、市民運動、文化人類学、民俗学、写真集、旅行記、素晴らしい小説、エッセイ、D.I.Y的本、現代農業とか素晴らしい雑誌をじゃんじゃん置く。物々交換所やブッククロッシングゾーン(一冊取って自分の本を一冊置く)も作る。
もうおれは次のライフスタイルのモデルを作る気満々。
毎年3万人自殺してなにが平和じゃい。視界に入らない貧乏人に鞭打って何が平和じゃい。
こういう思いも理想も、農業やろうと志した時から1ミリもぶれてない。
時々出会ったこんにゃく野郎達は「ええそんな事出来るのお〜?」と小馬鹿にした顔で言ってきたものです。おれの言葉を理解しようともせず小馬鹿にしてきたものです。
でもどんどん出来る環境に近づいてる。おれは最初っから出来ると分かってた。
原発の代替案なんかとっくにあるんだよ。色んな人が個人でそれにトライして成功して発信してきた。
世の中の価値観をぐるんと廻転させる時は今だと思う。
歴史の大変換期は教科書とかテレビや映画の中だけじゃなくて、今生きてる時間に実際に起こる事だって、自覚する時だよ。
モラトリってる場合じゃない。
昨日のNHKの番組では、チェルノブイリに生息する鳥の数が三分の一になっていると放送してた。今も。
生息する鳥は奇形ばかり。精子にも異常がある。科学者の見解は、チェルノブイリに生息する鳥は子孫を残せず毎年死んでいる。つまり毎年新たに飛来してきては死んでいるんだ。というものだった。
それ、今福島で起こってる事だよ。現在の東京でさえ、チェルノブイリの第三汚染区域レベルの放射線量だという。その放射線量がどんだけ危ないか分からないけど、警戒しなきゃマズイでしょ。子供にマスクさせないで砂場で遊ばせてていいのかよ。
毎年3万人自殺して、貧乏人搾取して、自然破壊しなきゃ成り立たないライフスタイルなんて最初っから成り立ってなんかないんだよ。
原発がなきゃ都市が成り立たないなら全然都市なんかいらないよ。
色々な「大人」とこういう事を話し合ってきた結果分かった事は、「良い大人」というのはそういう事を知りつつもそれを受け入れて、できるだけ負担をかけないように生きようとするものだという事が分かった。
それは良いと思う。でも、ホントに自分の孫の代の事や未来の事考えてるんだったら、変えられる事は変えていかないと。
ロックというのはジャンルじゃなく、生き方らしい。おれも自分の人生を実験と証明の為に生きる。
だから、何が言いたいかって言うと...
鳥取で一人寂しいからみんな遊びに来いよ!
(家は家主から借りているものを借りているので、今の時点ではあくまで理想。と、様々な縁と人の優しさに感謝してます。)

